ニタの評価
基本情報
トロフィー総数15でアンロックできるキャラクター。必殺技でクマを召喚し、一緒に戦うことができる。
| タイプ | 中距離 |
|---|---|
| 移動速度 | 普通 |
| レアリティ |
トロフィー目標報酬
|
| おすすめステージ | 強奪 |
| 扱いやすさ | ★★★・・ |
| ランク | B |
性能紹介
通常攻撃/衝撃波

| 射程 | 普通 |
|---|---|
| リロード | 超高速 |
限界射程までの到達時間が短く、まっすぐに攻撃する。
必殺技/威風堂々

| 射程 |
長距離
|
|---|
ニタの最大体力と同じ体力のクマを射程内の任意の場所に召喚する。遠くなるほど、クマを召喚するまでの時間も比例して長くなる。召喚されたクマは自動で最も近い敵に最短距離で近づき、近接攻撃を行う。
スターパワー
ハイパーベア

クマの攻撃速度が2.5倍になる。
森の絆

クマが敵を攻撃した時、ニタのHPが800回復する。ニタが敵を攻撃した時、クマのHPが800回復する。
ガジェット
クマの手

クマが地面を強烈に叩いて、周囲の敵を短時間スタンさせる。
フェイクファー

3秒間、クマが受けるダメージを35%軽減する。
使い方、対策
おすすめのガジェット、スターパワー
ニタのガジェットはどちらも優秀な性能をしている。
「クマの手」は決まった時の強さはあるがクマを「クマの手」の有効範囲内まで敵に近づけることができるかが重要となる。
「フェイクファー」は使用するとクマへのダメージを減らすことができるので敵の攻撃を受けそうな時に使い、クマを守ってあげられる。
また、ニタとクマの距離が遠すぎるとガジェット2種類共使用できなくなるので注意したい。
スターパワーは必殺技の使い方によっての選択となる。
「ハイパーベア」はクマのダメージが大きく上がるので強奪だと敵の金庫をクマが素早くダメージを出せるため有用な選択肢となる。
「森の絆」は攻撃を当てることで回復を行えるようになるので1体のクマを長持ちさせることができるようになる。また、クマの攻撃が当たるとニタ本人が回復するので上手くいくと自然回復をせずに戦い続けられる。
4種類の使い分け
〇「クマの手」+「ハイパーベア」
「クマの手」でスタンさせた相手にクマでダメージを出す組み合わせ。決まればクマの攻撃が多くヒットするので必殺技のチャージが早くできる。クマを上手く敵に接近させることができるのならば爆発力があり、オススメの組み合わせとなる。
〇「クマの手」+「森の絆」
「クマの手」でスタンさせた相手に攻撃し、回復するという組み合わせ。ニタの攻撃が当たればクマのHPも回復するので「クマの手」で回復の起点を作れるのは大きい。クマと一緒に攻め込む人にはオススメな組み合わせとなる。
〇「フェイクファー」+「ハイパーベア」
「フェイクファー」でクマのダメージを減らし、クマでダメージを多く与える組み合わせ。「フェイクファー」はニタとクマが離れていても使えるため、クマを単体行動させることが多いのならばオススメとなる。強奪の金庫にクマでダメージを出す時などに使われることもある。
〇「フェイクファー」+「森の絆」
「フェイクファー」でクマのダメージを減らし、回復もできる組み合わせ。「フェイクファー」と「森の絆」でクマのHPを高く保つことができる。なので、クマを壁として運用するのならばオススメの組み合わせとなる。
立ち回り
必殺技の「威風堂々」をいかに上手く活かせるかが重要になる。そのため、リロードが早い通常攻撃を数多く当てて早期に必殺技をチャージしたい。だが、通常攻撃の射程が長いわけではないので開けた場所での戦闘は苦手としている。
ニタの通常攻撃は障害物から体をちょっと出して攻撃すると通常攻撃を最大射程まで届かせながら自分はすぐに障害物に隠れることができる。これを使えば障害物近くでの戦いで有利になれるだろう。
体力は多く、通常攻撃のリロードも早いのでダメージレースに勝てる相手も多いので勝てる場面なら強気に攻めることもできる。
必殺技で召喚するクマは一番近い敵(ロボットやタレットを含む)に最短距離で向かうのでそのことを見越して使うのが基本となる。クマの体力は多いので敵との距離を詰めるための壁として使うのも有効だ。だが、相手によってはクマを貫通して攻撃をしてくるキャラもいるので注意が必要だ。
対策
一番の脅威となるのは必殺技「威風堂々」で召喚するクマの存在だ。キャラクターによってはクマを1人で倒せずに追い回されることになってしまうので必殺技がチャージされているニタには注意したい。もし、味方と協力できるのならクマを倒しやすい味方に対処してもらうのも手だ。
ニタの射程は中距離なので射程外から倒せれば必殺技をチャージさせずに済むので安全に戦える。ニタが障害物を利用して撃ち合いをしようとしてきても不利ならば無理に付き合う必要はないので有利な地形で戦いたい。



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